ヤマダコウタドットコム - つくる合同会社代表のブログ

3月6日開催《福岡経営者向けセミナー「組織の問題解決セミナー》

私も運営に携わらせていただいているセミナーのお知らせです。

私自身が今の会社でWebマーケティングの仕事をするようになって約2年が経ちました。
この2年間、失敗もしながらも多くのお客様との出会いがあり、私自身成長させていただくことができたように感じています。

そんな私の会社はもともと経営コンサルティングを生業とする会社でして、
今回「志クリエイト」というプロジェクトを立ち上げ、経営者向けセミナーを開催する運びとなりました。

私は運営側となりセミナー集客を行っております。
参加費無料で、参加いただいた企業様には特典もお付けさせていただいています。

お時間のご都合が合う方はぜひご参加下さい。

人材教育×科学的アプローチ「進化し続ける組織作り」大公開セミナー開催in福岡 | 志クリエイト

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【開催概要】

セミナータイトル:
組織の問題解決セミナー《人材教育×科学的アプローチ「進化し続ける組織作り」の方法を大公開!》

  • 第1部 組織成長の為に大切な3つのポイント~普遍的で全てに通じる~
  • 第2部 1人+1人=2人以上の生産性を確実に実現する方法とは

【講師】

■吉野 創 氏(よしの はじめ)

True team 代表
志クリエイト チーフコンサルタント ,/p>

<講師略歴>

山口県下関市生まれ。国内アパレルメーカーでの営業職を経て国内独立系コンサルティングファームへ。拠点経営責任者として、コンサルティングファーム自体のマネジメントに参画する傍ら、経営の現場で、経営者様や経営幹部・社員様の「心」と向き合う合宿研修や月次訪問支援を通じて約10年間、あらゆる業種の経営支援を実践。

■平野 喜久臣 氏(ひらの きくおみ)

株式会社ティー・エム・ジー 代表取締役

日本経営士協会九州支部長

<講師略歴>

2006年1月より世界最強の組織・アメリカ海兵隊で利用されている「最適組織編成法」による企業の組織最適化チームビルディングの実務支援を開始。医業経営に特化したコンサルティングのほか、医療制度構造改革に対応するため病・医院の人材育成開発に力を注いでいる。

  • 日時:2014年3月6日(木)13時~16時
  • 会場:福岡県福岡市中央区天神1-1-1 アクロス福岡 609会議室
  • 対象:企業経営者、人材教育担当者 など
  • 定員:20名
  • 参加費:無料

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引用:バリュープレス!

iPhone5をiOS7にアップデートすると、スライドロック解除ができなくなる【未解決】

iOS7にアップデートして1ヵ月ほど経ちました。

iOS7が出た当初はどうしてもフラットデザインに対する抵抗、それからメジャーアップデートにはもはや付き物とも言える初期不良の動向を見守ってからアップデートしようと決めていました。(はい、ビビリです)

apple社の策略が良かったのか、今回は最新iOSの普及率が一気に広がったことなどをチラホラ耳にしたことに安心し、
iOS7にアップデートした経緯があります。

しかしここのところ一つとても困っていることがあります。

それは、スリープ時からスライドでロック解除しようとすると、
なにをどうしても利かないのです!!!

最初は「ディスプレイが汚れてて反応しないのかな?」とか「もしかして指紋減ったのかな?」とか(そもそも関係ない)思ってましたが、
どうも頻繁に現れるようになったため、ググってみると同じような症状の人がけっこういるみたいです。

しかも今のところ改善方法は再起動するしかないようで、非常に困ったことになりました。

appleさん、早くなんとかしてください!!

Mac OS X 10.9 Mavericks にアップグレードすると、Adobe製品のショートカットキーが利かなくなった問題を解消する方法

Mac OS X 10.9 Mavericksにアップグレードすると、
PhotoshopなどのAdobe製品のショートカットキーが一切利かなくなりました。
(というよりも全てのショートカットが「⌘+1」となっている)

これはWebデザインなどで24時間中18時間くらいPhotoshopを立ち上げてる人間としては困って困って仕方ありません。

作業効率も落ち、(ただでさえ遅いのに)通常の3割増で時間がかかります。

解決策を探してぐぐってみると、OS再起動で改善すること改善するかもとの情報を見たのでさっそくやってみると、

改善せず。。。。

困った結果、Photoshop CS6のバージョンを見てみると13.0となっている。
試しにソフトウェアアップロード探してみると13.1というのがあってやってみた。

すると無事改善!!

ショートカットが使えないって本当に不便ですね。

⌘+zすら使えず、ヒストリーでちまちま戻りながらしばらく作業するという地獄の日々でした。

同じように困っている方の参考になればと思います。

仕事に於ける「価値」について考えてみた

こんばんは。

かなり久しぶりのブログ更新です。

さて、このブログはブログタイトルにもあるように、実践的Webマーケティングを中心にどちらかというと初心者〜中級者向けな技術ハウツーブログ(のつもり)です。

私が日々の業務の中で学んだこと、経験したことをアウトプットする意味合いも含めてつらつらと書いております。

今日の記事は少し趣旨を変えまして、30歳を目前に控えた私なりにビジネスに対する考え方や見方が出てきましたので、そのことについて書こうと思います。

はっきり言ってかーなり自己満な内容だと思います。

誰かの役にたつためにわざわざインターネットの大波にこんな記事を残そうとなんてこれっぽちも思っていません。

でもいいじゃないですか。

インターネットってもともと自由なものなんだし。

仕事に於ける「価値」とは?

最近「価値」という言葉を改めて考え直させられています。

価値(かち、value)とは、或るものを他のものよりも上位に位置づける理由となる性質、人間の肉体的、精神的欲求を満たす性質[1]、あるいは真・善・美・愛あるいは仁など人間社会の存続にとってプラスの普遍性をもつと考えられる概念の総称。

Wikipediaで「価値」を調べると上記のように説明が述べられています。

なんだかわかりやすいようでわかりにくくないですか?「普遍性をもつと考えられる概念」なんて言葉が使われているので余計に難しく考えてしまします。

世の中では「付加価値」「存在価値」「希少価値」「世の中に価値を!」なんて言葉をよく耳にします。

どんなビジネスに於いても言えることですが、
例えば私のビジネスの場合、顧客へ提供するものは大きく分けて下記の2つだと考えています。

  • 「Webマーケティングによって顧客の利益貢献」というサービス
  • または単純に納品物としての「Webサイト」という商品

これらを顧客に提供することによりその対価として金銭をいただき、御飯を食べさせていただいているわけです。

しかし単純にこれら私が取り扱う商品(サービス)を文字に書き起こしたものを見ても感じるとおり、ここに「価値」は一切ありません。

Wikipediaが言っているような「他のものよりも上位に位置づける理由となる性質」は、残念ながら今の私は持ちあわせておりません。

これは日々仕事から学び、感じることであり、私自身受け入れて成長へと繋げていかなければいけない事実であります。(決して悲観的な意味ではありません)

それでは私が顧客へ提供できる「価値」とはなにか?

「価値」とは特別な技術やオンリーワンなサービスのことだけを指す言葉なのか?

多分答えは「NO!!」だと思います。

 

私が提供できる「価値」は

“顧客が望むことを汲み取り、当たり前のことを当たり前に、そしてできればスピードを持って早く対応する”

これだけで立派な「価値」として提供できるのではないでしょうか。

 

でもね、これが案外言葉で言うほど簡単じゃないんです。
それは私のビジネススキルがただ低いだけかもしれません。

 

私はもともと営業出身で、顧客対応や対応力はそこそこ持っているつもりでいましたが、
全く通用しないと感じることが最近増えてきています。

 

これまでの自分の経験や感覚では顧客を満たすことができない、自分自身のスキルを上回る世界に突入しているんだと肌で感じています。

 

私は昨年2012年1月、4年間に及ぶ個人事業を経て、尊敬する先輩である人と2人で今の会社を創業するに至り、とても幸せな環境で仕事ができていると思っています。
当然1日をほとんどの時間を仕事に費やすことも決して苦ではありませんし、仕事自体楽しいでいます。

 

自分自身のキャパを超えた世界で仕事をすると、いつの間にか仕事量と時間に追われて日々を過ごすことになります。
雇われているわけではない、自分で仕事量をコントロールできるはずの立場でありながら、目の前の仕事に追われるんです。これがもしサラリーマンであったらと考えるとぞっとします。

 

結果として、周りが見えなくなっているとき、顧客対応がどこかで疎かになってしまいます。
そして顧客は当然敏感に感じ取るわけです。「あっ、こいつ手を抜いているな」と。

 

「神様は乗り越えられない試練は与えない」って言葉がありますが、
多分今試練のときだなと感じています。

私は性格的にも完璧主義者ではありませんので、世の中に失敗は付き物だと思っています。
ただ失敗は多いよりは少ない方がいいとも思っています。
またこれがビジネスの現場になると、あまりに失敗ばかりを繰り返すのは”その手のプロ”とは到底言えないお粗末な仕事の担い手となるわけです。

 

インターネットに関わる仕事をしていると全てに於いてスピードの速さに圧倒されるときがあります。
しかし顧客もインターネットに求めるものはある種”スピード”なんです。
それを叶うポテンシャルを持っておるのもインターネットをビジネスに取り入れるの魅力のひとつです。

 

今このブログを書きながら自分自身に改めて言い聞かせています。

まずは当たり前のことを当たり前にやろう、そしてできるだけ早く、顧客満足度を高めるために。

それを続けることによって、初めて自分だけの「価値」が産まれるのではないでしょうか。

Google Analyticsで自分のアクセスを除外する方法

アクセス除外
GoogleAnalyticsでアクセス解析をしている方は非常に多いかと思います。

自社で運営しているサイトにしても、クライアントのサイトにしても、やはりメンテナンスや更新などをしていると頻繁に自分で自分の(クライアントの)サイトにはアクセスするものです。

PV数で言うと1日で何百とアクセスすることもあるので、正確な解析をするためには無視できないわけです。

自分のアクセスを除外する方法

すでにいろいろなサイトで紹介されているので今更あらためて書くことでもないのですが、
備忘録的な意味も含めて。

アクセス除外の主な方法

  1. 固定IPアドレスから除外
  2. Cookieで除外←今日はこれをやります
  3. アドオンなどで除外

それぞれ試してみた方法の中で、
今のところ「Cookieで除外」に落ちついています。

理由としては「そもそも固定IPを持っていない」ということと、「あらゆる環境下で作業=管理サイトにアクセスする」ことがあるからです。

htmlファイルの作成

まず下記のコードを適用な名前(jogai.htmlとは)を付けたファイルにコピペします。

[html]
<html>
<head>
<meta charset="UTF-8">
<title>アクセス除外</title>
<meta name=”robots” content=”noindex,nofollow”>
</head>
<body onLoad="javascript:pageTracker._setVar(‘jogai’);">
<p>管理者のアクセス除外</p>
</body>
</html>
[/html]

サーバーアップロード

↑で作ったファイルを該当サイトが存在するサーバーにアップロード

GoogleAnalyticsで設定

  1. アナリティクス設定
  2. 該当プロファイル
  3. フィルタ
  4. +新しいフィルタ
  5. 下記画像を参考にそのまま設定

Googleアナリティクスでアクセス除外

あとは先程アップロードしたファイル(ここではjogai.html)にアクセスすれば完了。

ただし注意点というかデメリットもありまして、

  • 「Cookieの有効期限が2年まで」
  • 「ブラウザ単位なので、複数のブラウザを使っている場合はそれぞれから一度アクセス」
  • 「作ったファイルが外部に漏れてアクセスされてしまうと、アクセスカウントが一切残らない」
  • etc…

これらを踏まえても、私の場合は複数の端末から、いろんな場所、ネットワークに接続して作業をすることが多いので、
この設定が一番てっとり早くて使っています。

まぁ、複数のクライアントのサイトを管理していると、それぞれで毎回この設定をするのは面倒ではあるんですけどね。。

アクセス解析をしている方なら最初は必ず差し当たる問題だと思うので、まだやってない方はぜひやってみてください。

MacBook Pro Retinaディスプレイ13インチ購入!

MavBookProRetina13inch

僕は4年前に始めてMacBookを購入し、それ以来のMacユーザーです。
4年前に購入したMacBook(Late 2008)は、現行モデルのアルミボディが(確か)初めて採用されたモデルで、現在でもばりばり現役で活躍してくれています。

購入した時点ではMacOS10.5Leopardでしたが、SnowLeopard→Lionと、2回バージョンアップして、さらにさらに使いやすくなりました。

メインメモリも2GBだったのを8GBまで増設し、iTunesでBGMを流しながらPhotoshopでデザインしつつDreamweaverでコーディング、さらにGoogleChromeでタブを10個ぐらい開いていてもストレスなく動作してくれています。

が、しかし今回ついにMacBookPro Retina13inchをついに購入。

新しいapple製品はやはり手にするとワクワクするし、なにより初めて電源を入れたときの「ジャーン!」って音がたまりません(笑)

 

アクセス解析から分析する、ECサイトで売上をあげる方法

brog01 今回私が携わらせていただくことになったあるクライアント様の事例から、アクセス解析から見えてくる、改善方法の一例をお伝えしようと思っています。当然クライアント様とのコンプライアンス上、具体的な数字などは出せませんが、出来る限り、リアルに書いて行きたいと思っています。お付き合いいただければ幸いです。 ※なおクライアント様には社名と具体数字を明かさないことを前提にブログ掲載のご了承はいただいております。

現状分析

まずはアクセス解析で今の現状を紐解いてみましょう。
初めてWeb診断やらせていただくとき、課題を見つけて改善策が思い描かれるまでの第一歩のこの瞬間が燃えるときです!

下記の2枚の画像は、昨年2012年と一昨年2011年の年間の数字を比較したものです。

↓Google Analyticsのユーザーサマリー

g-ana01

↓Google Analyticsのeコマースサマリー

g-ana02

うん!悪くない!
決して前年比では悪い数字ではないのです。

しかしこちらの社長、当初私が初めてお会いしたときから言われていた目標があります。

「Webからの売上目標✕✕✕円!!!」

これがいくらなのかここでは言えませんが、2012年度売上の約3倍近い数字です。。。
しかし社長は本気でこの数字を目標に掲げているんです。なんの根拠もありません。対策もわかりません。それはもはや「目標」ではなく「希望」です。 しかし私はこの社長の想いにビシバシ共感しました。 だって本気ですよ。これから先の将来、店舗売上が確実に落ちる世の中になることを想定し、しかしながら社員を守るため、会社を存続させるために危機感を持ちWebに本格的に参入しなければいけないと本気で考えているんですから。世の中の社長の多くはそうです。Webに知識が深く自身でバリバリSEOでもWordPressでもなんでもやっちゃう経営者はほんの一握りなんです。

さて、前置きが長くなりましたが、私が社長に提案した目標✕✕✕円までの道のりの改善案第1弾です。

顧客数×購入単価×購入頻度=売上

世界No.1のマーケターと言われるジェイ・エイブラハムは、「この世に売上を上げる方法は3つしかない」と言っています。

その方法とは、

  1. 顧客数を増やすこと。
  2. 客単価を上げること。
  3. 顧客の購買頻度を上げること。

この3つです。
みんなわかっちゃーいるんです。商売やってる人ならこれらを考えない人はいないでしょう。いるとしたらそれは困るほど儲かっているほんの一部の経営者か、何も考えず商売やっている人か、です。

ではこれをWebの世界に置き換えるとどうなるでしょうか?

単純にこうです。

  1. 顧客数を増やすこと=訪問数を増やすこと
  2. 客単価を上げること=平均注文単価を上げること
  3. 顧客の購買頻度を上げること=トランザクション数を増やすこと

Google Analyticsを使えばこれらの数字が明確に見えるからWebって面白いんですよねー。
しかしこれらを具体的な課題として捉え、改善に向けて行動する方法がわからない(やらない)から売上を上げるのってすごく難しいんですよね。 またやってもダメな場合はダメです。そもそもの商品が粗悪であるだとか、そもそも世の中にニーズがないだとか、ターゲットがいない市場で戦おうとしているとか。すぐに結果が出るとも限りません(というすぐには出ません、ほとんど)

それぞれを10%ずつ上げるだけで売上が上がる

ここからが

今回の目標を仮に1万円としましょう。
そして現在のWebからの売上高が4千円としましょう。

【去年の実績】
訪問数
100
CV率
2%
平均単価
100円
トランザクション数
20

訪問数×CV率×平均単価×トランザクション数=売上4,000円

【今年の実績】

(去年よりもそれぞれ10%ずつ頑張ってみよう)

訪問数
110
CV率
2.2%
平均単価
110円
トランザクション数
22

訪問数×CV率×平均単価×トランザクション数=売上5,856円(168%UP!!)

【来年の実績】

(さらにそれぞれ10%ずつ頑張ってみよう)

訪問数
21
CV率
2.4%
平均単価
121円
トランザクション数
24.2

訪問数×CV率×平均単価×トランザクション数=売上8,503円(さらに168%UP!!)

【2年後の実績】

(あと少し!もうそれぞれ10%ずつ頑張ってみよう)

訪問数
133
CV率
2.6%
平均単価
133円
トランザクション数
26.6

訪問数×CV率×平均単価×トランザクション数=売上12,233円
(さらにさらに168%UP!!そして目標達成!!)

どうですか?各項目をたった10%ずつ上げるだけで、3年後には売上が3倍に伸びているんです。

100人訪問者中10人のユーザーが購入し、90人のユーザーが離脱していたとすれば、90人の中からたった1人に購入してもらうだけです。

「売上を2.5倍に伸ばす」という目標をもう少し具体化して各アクションの数値に直していっただけですね。

単純なことですが、ここがわかっているのとわかっていないのとではモチベーションでも大きな差が生まれます。

さらにKGIやKPIといった具体的な目標設定をすることへとつながっていきます。

これをちょこちょこ毎日少しずつやっていけば、確実に数字は変わります。

目標到達は3年後ですから、それまでに約1,000日間分析と改善をする期間があります。

Webはその日その瞬間の数字がそのまま出てきますから、毎日少しずつ改善していけば決して難しい数字ではないと私は思っています。

しっかりと現状分析を行い、サイト改善の第一歩へ進んでいきましょう。

最強の情報収集ツール「Gunosy(グノシー)」がアプリ化!

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前回の記事に続き、iPhoneアプリ関係です。

Gunosy(グノシー)

Webに携わる人間にとって欠かせない情報収集。

とくにWebの世界は秒進分歩で絶えず新たな情報が出てくるので、日々追っかけていくのが大変ですね。

RSSをチェックしたり、SNSに流れるTLを眺めたり、はてなブックマークなども有効な情報収集ツールのひとつだと思います。

割りと最近話題になったのがGunosy(グノシー)です。(※最初「ぎゅのしー」と読んでました笑)

GunosyはfacebookやTwitterのアカウントを独自のアルゴリズム(これがまたすごい!)で解析し、そのユーザーの関心があることを的確に捉え、毎日決まった時間にメールで配信してくれるWebサービスです。

しかもかなりコアな記事まで拾ってきてくれるので、RSSやはてブではお目にかかれない記事も読めるのが魅力です。

そのGunosyがiPhoneアプリリリース!(ついさっき)

このGunosyが、先ほどiPhoneアプリをリリースしたのでさっそくインストールしてみました。

gunosy

まだ「インストールしたばかりで解析完了時にお知らせします。」とのことですが、なんだかどのようなアプリならではの機能があるのか楽しみです。